博士課程学生R

スポンサーリンク
大学院生活

JST次世代採択→修了→留年へ

こんにちは。 タイトルの件について、D3の秋にJST次世代に採択され、半年間だけですが修了することになりました。JST次世代というのは、募集要項は各大学によっても若干異なりますが、博士課程学生が毎月15~20万円程度の雑所得と、研究費がも...
大学院生活

研究室生活でのモチベーションの変化

研究生活のモチベーションの変化(B4~D3) 上の図が私のモチベーションの変化です。研究室に配属されてから今(D3)に至るまでをグラフにしました。実際にはもっと小刻みに揺れていたかもしれませんが・・・ まずB4の頃に研究室に...
大学院生活

学振2回落ち、3回目は出さずに終えた経験から思うこと

こんにちは。 タイトルの件について書き残しておこうと思います。学振と言っても色々ありますが、今回書くのは学振DC1,DC2のお話です。合格体験記とかいう華々しいものではないので、2回落ちて、3回目を出さなかった博士学生の一つのお話として読...
大学院生活

博士課程留年が決まって思うこと②

こんにちは。 博士課程留年が決定しております。博士課程留年が決まって思うこと①にも書いたようにそこまでネガティブな感情はありませんが、引き続き今の思いを書いていきます。 留年を決意する前は単位取得満期退学という道も考えていました。 ...
大学院生活

毎週どういう研究室生活をしているか

こんにちは。 博士課程で私が毎週どういう生活をしているかを書いていきます。大学や分野、研究室、研究テーマによってもどういう生活になるかは変わってくると思います。なのであくまで一例ですが、良い悪いではなくこういう人もいるんだくらいの気持ちで...
大学院生活

博士課程留年が決まって思うこと①

こんにちは。 現在博士課程3年ですが、学位論文を出すことができず、来年度は引き続き博士課程として在籍することにしました。つまり留年という道を選んだ(選ばざるを得なかった)ということです。 博士課程の留年は割とよくある話ではあるので、だか...
放射線取扱主任者

放射線取扱主任者試験あるある

試験会場で感じたことをあるあるにしました。
大学院生活

博士課程で病んでから回復するまでの経過

本記事の概要 私は現在博士課程3年です。2年生の後半あたりから半年間ほど病んでおりました。と言っても病院に行って診断されたわけでもないので今となってはあれが鬱だったのかはわかりません。しかし、今の比較的良好な精神状態から考えると明らかにひ...
臨床検査技師

臨床検査技師国家試験の対策期間、教材、方法

臨床検査技師国家試験の対策期間、教材、国試直前に行ったことを国試対策をご紹介します。
京都検定

第17回京都・観光文化検定試験を受験したきっかけと受けてみた感想

第17回京都・観光文化検定(京都検定)を受験してきました。今回は受験したきっかけと受験してみた感想を書いてますのでぜひご覧ください!
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました